鍼灸師専門の学校ではり師・きゅう師国家資格を取得、漢方薬、東洋医学を学ぶなら神戸東洋医療学院。
資料請求
|
見学予約
|
お問合せ
|
アクセス
|
サイトマップ
●鍼灸院の先生・経営
●スポーツトレーナーとして活躍
●美容分野で活躍
●福祉分野で活躍
●学士(大学卒)の称号
●医薬品メーカー就職
●化粧品メーカー就職
●ドラッグストアー経営
東洋医学総合コースは、鍼灸医学と漢方薬の専門教育を共に学ぶコースです。「神戸東洋医療学院」と「天津中医薬大学日本校」に在籍し、
鍼灸師国家資格と医薬品販売資格
の両方の資格取得を目指します。鍼灸医学と漢方薬は本来一体となった医療です。鍼灸師の養成学校が増えてきましたが、 私達は、漢方薬学教育にも責任を果たす養成学校でありたいと考えています。 鍼灸師の養成課程を終了後、国家試験に合格して国家ライセンスを取得する。そして、最後の1年間は、天津中医薬大学へ留学。鍼灸師の国家資格をもった上で漢方薬も取り扱うことが出来るので、人生観そのものが大きく広がります。鍼灸院との複合施設として漢方薬専門ドラッグストアーを営む、現状社会においてまったく新しい分野の新しい医療を展開できる。大きな自信と未来が手に入ります。
鍼灸師が医薬品販売の資格を取得すれば、社会に貢献できるフィールドが広がります。セルフメディケーションの時代になり、クスリに関わる仕事が身近になりました。
鍼灸師の資格取得のメリットは、患者さんに直接触れて、診察することが出来ると言うことです。この事が、鍼灸師の仕事の楽しさ、醍醐味です。
1年間の中国での経験は大きな財産になります。中国の医薬大学で学び、世界の東洋医学に挑戦してみる。憧れの天津中医薬大学卒業が手に入ります。
薬事法の改正が行われ、平成21年から新しい医薬品販売制度がスタートします。
それに先駆けて、平成20年から都道府県試験が始まりました。薬剤師に次ぐ、医薬品の専門家として注目が集まっています。
受験するには、1年間の医薬品販売の実務経験が必要ですが、在学中に経験を積むことも可能であり、卒業と同時に試験を受けることも出来ます。
東洋医学総合コースで、鍼灸師資格と共に医薬品資格を取得しましょう!
>>東洋医学総合コース カリキュラム
ステップアップコース
体験入学・進路相談会
スポーツセミナー